スカイリムDLC攻略D-7日目
こうガラスとか水晶(原石)とかキラキラした物が好きなのですが、(カラスかお前は)
スカイリムを初めてやった時、魂石(こんせき)のキラキラを見つけ、
ふぉおお!これ集めたい!何に使うのか分からないけど、集めたいー!と手を出したら
衛兵氏に牢屋へご招待された素敵な思い出が。
そんなこんなで、スマホの写真加工アプリをイジっていたら、
うちの石がなんだか魂石みたいになったので、上げてみる。
スカイリムverの魂石は綺麗ですよね!小さい物なんかは最後の方は
要らなくなってくるんだけれども、やっぱり見つけるとお持ち帰りしてしまうv
TES4オブリビオンの魂石は、不透明のつるんとしたタダの石に見えて
ちょっと寂しい…。
さて、攻略続き。
実はかなりズンズン進めてしまいました。また思い出し日記。
吸血鬼達の本拠地。セラーナの父でもある吸血鬼王ハルコンが居る
バルキハラ城。
その中庭を目指して城の裏手から周り潜入することに。
もう一つの星霜の書とセラーナの行方不明の母を探す為に。
こここ・・・・・怖ッ!!!!
ここやだ、凄い怖い!!!吸血鬼の飼っている犬達の足の速さ、怖っ!
ダンジョンの雰囲気がもう完全にホラーw
そして、一番怖かったのが、シャウト:オーラウィスパーの生体反応感知が効かない
ガーゴイル。怖っ!!!!
石像がいっぱいある部屋なんか、どれが襲ってくるのか、本当の石像なのか、
ビクビクしっぱなし;;
通り過ぎる→バカン!!(石が壊れて出現)→キシャー!→ギャー!!!
ホラーだこれぇ!!!!
中庭の日時計ならぬ、月時計(吸血鬼だからね)の謎を解いて(簡単すぎるのぅ)
隠し通路から最終的に辿り着けたのは
セラーナ母:ヴァレリカの秘密の研究室。錬金素材やら本やら魂石やらがいっぱい。
もしかしたら、母はあの場所に行ったのかも!と、娘にも内緒だったこの部屋を見て、
なにやら心当たりがあるらしいセラーナ。
セラーナとここまで旅をしてきて、彼女の戦い方にびっくりしていたのですが、
(自分はこの術系統使わないから)
息をするように使う死霊支配術。つまりその場に倒れている死体を一時的に蘇生(体だけ)
させて操るネクロマンサーが使う術を頻繁に使って、
今倒したばかりの山賊なんかが、生き返ってきて後ろに立っていたりしてビクゥ!!
となったりしていましたw
あ、やっぱりこの子、吸血鬼(人外)なんだなぁと。
どうやら吸血鬼は死霊術にも長けているという設定なのですね。
そしてコレが母の行方にも繋がってくるのです。
セラーナの母は死霊術師としての興味から?
強制的に魂を捕らえる魂縛の術(魂石に入れるアレですね)
にかかった魂が最終的にどこへ行くのかの研究をしていて、
その魂が行き着く先「ソウル・ケルン」への扉を開く事に成功し、
ソコに行ったのではないか?
そして母の残した日記によると、生きた人間が入る事は叶わない霊界のような世界で、
魂の一部を魂縛し(預け)半霊?のような状態で門をくぐるか、吸血鬼になるかのどちらかでしか辿りつけないと。
・・・・ぬああ;究極の選択・・・
あの、どっちもイヤとか・・・言えないですよね・・・・?
ここで吸血鬼になるを選ぶとセラーナの吸血により吸血鬼になり、変身や低空飛行、HP吸収なんかの攻撃もできるようになりますが(ドーンガード砦で吸血鬼verで試しに暴れて来ましたw飛行楽しい!!!)
やっぱり人間のままがいいな・・と魂をちょっと差し出して
ステータスが弱まった状態でソウル・ケルンに潜ることに。
完全に新しいフィールドかー。ちょっと怖いけど、わくわくするねv
魂の行き着く場所。オブリビオン領域の一部。
不可視の存在「アイディール・マスター」なるモノが支配する領域、
「ソウル・ケルン」
未知の場所に向かいます。母はいるのか?星霜の書への手がかりが掴めるのか?
続く。
スカイリムを初めてやった時、魂石(こんせき)のキラキラを見つけ、
ふぉおお!これ集めたい!何に使うのか分からないけど、集めたいー!と手を出したら
衛兵氏に牢屋へご招待された素敵な思い出が。
そんなこんなで、スマホの写真加工アプリをイジっていたら、
うちの石がなんだか魂石みたいになったので、上げてみる。
スカイリムverの魂石は綺麗ですよね!小さい物なんかは最後の方は
要らなくなってくるんだけれども、やっぱり見つけるとお持ち帰りしてしまうv
TES4オブリビオンの魂石は、不透明のつるんとしたタダの石に見えて
ちょっと寂しい…。
さて、攻略続き。
実はかなりズンズン進めてしまいました。また思い出し日記。
吸血鬼達の本拠地。セラーナの父でもある吸血鬼王ハルコンが居る
バルキハラ城。
その中庭を目指して城の裏手から周り潜入することに。
もう一つの星霜の書とセラーナの行方不明の母を探す為に。
こここ・・・・・怖ッ!!!!
ここやだ、凄い怖い!!!吸血鬼の飼っている犬達の足の速さ、怖っ!
ダンジョンの雰囲気がもう完全にホラーw
そして、一番怖かったのが、シャウト:オーラウィスパーの生体反応感知が効かない
ガーゴイル。怖っ!!!!
石像がいっぱいある部屋なんか、どれが襲ってくるのか、本当の石像なのか、
ビクビクしっぱなし;;
通り過ぎる→バカン!!(石が壊れて出現)→キシャー!→ギャー!!!
ホラーだこれぇ!!!!
中庭の日時計ならぬ、月時計(吸血鬼だからね)の謎を解いて(簡単すぎるのぅ)
隠し通路から最終的に辿り着けたのは
セラーナ母:ヴァレリカの秘密の研究室。錬金素材やら本やら魂石やらがいっぱい。
もしかしたら、母はあの場所に行ったのかも!と、娘にも内緒だったこの部屋を見て、
なにやら心当たりがあるらしいセラーナ。
セラーナとここまで旅をしてきて、彼女の戦い方にびっくりしていたのですが、
(自分はこの術系統使わないから)
息をするように使う死霊支配術。つまりその場に倒れている死体を一時的に蘇生(体だけ)
させて操るネクロマンサーが使う術を頻繁に使って、
今倒したばかりの山賊なんかが、生き返ってきて後ろに立っていたりしてビクゥ!!
となったりしていましたw
あ、やっぱりこの子、吸血鬼(人外)なんだなぁと。
どうやら吸血鬼は死霊術にも長けているという設定なのですね。
そしてコレが母の行方にも繋がってくるのです。
セラーナの母は死霊術師としての興味から?
強制的に魂を捕らえる魂縛の術(魂石に入れるアレですね)
にかかった魂が最終的にどこへ行くのかの研究をしていて、
その魂が行き着く先「ソウル・ケルン」への扉を開く事に成功し、
ソコに行ったのではないか?
そして母の残した日記によると、生きた人間が入る事は叶わない霊界のような世界で、
魂の一部を魂縛し(預け)半霊?のような状態で門をくぐるか、吸血鬼になるかのどちらかでしか辿りつけないと。
・・・・ぬああ;究極の選択・・・
あの、どっちもイヤとか・・・言えないですよね・・・・?
ここで吸血鬼になるを選ぶとセラーナの吸血により吸血鬼になり、変身や低空飛行、HP吸収なんかの攻撃もできるようになりますが(ドーンガード砦で吸血鬼verで試しに暴れて来ましたw飛行楽しい!!!)
やっぱり人間のままがいいな・・と魂をちょっと差し出して
ステータスが弱まった状態でソウル・ケルンに潜ることに。
完全に新しいフィールドかー。ちょっと怖いけど、わくわくするねv
魂の行き着く場所。オブリビオン領域の一部。
不可視の存在「アイディール・マスター」なるモノが支配する領域、
「ソウル・ケルン」
未知の場所に向かいます。母はいるのか?星霜の書への手がかりが掴めるのか?
続く。
コメントを書く...
Comments